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見えてくるもの

 日々の生活では、誰しも間の悪い時があります。
 しかし、自分の行動の責任は、自分で負わねばなりません。「ツイてない」を謙虚に受け止めると、その後になすべき行動が見えてきます。
思うようにならない事態に遭遇した際、私たちは間の悪さを嘆きます。しかし、「間の悪さ」とは、現在の自分の姿に気づくチャンスなのです。
 マイナスの事柄に接する時、見えなかったものが初めて見えてきます。「我が身に起こることに無駄はない」という思いを持ち、まずは事実を喜んで受け止めましょう。その素直さが、自らを成長させていくのです。

今日の心がけ…マイナスを次につなげましょう

                                 職場の教養(倫理研究所発行)7/28~


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