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時の刻みは命の刻み

 一日二十四時間は、すべての人に平等に与えられています。そしてその限られた時間の使い方は、各人の意識に任されています。時間の使い方によって人生は変わるといえますが、大切なことは自分自身が「時間を守る」ということです。
 約束の時間に遅れて、相手を十分間待たせたとするならば、その人の人生の中の十分間を奪い取ったということにもなります。
 「時の刻みは命の刻み」といわれます。寝ても覚めても休むことなく、時は刻まれていき、一瞬一瞬に命がかかっているのです。限られた時間を大切にしていくという自覚こそが、充実した人生を送ることに通じるのです。

今日の心がけ…時間を大切に使いましょう

職場の教養(倫理研究所発行)9/1~


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